事業案内(詳細)

オープンソースERP 「Compiere」

オープンソースのERPを使うことによって、今までの導入方法とがらりと変わり
  まさに中堅・中小企業に合ったERP導入ができるようになりました。
  オープンソースERP 「Compiere」を使った業務改善   

(1)まず無料で入れてみる。(アドオンなしでそのまま使う。)
(2)それを2,3ヶ月使いながら業務の整理・改善を進める。
    (実際のイメージでいじりながら試行錯誤して検討できる。)
(3)新しいシステムの全体像をまとめ、本格導入する。
    (このときにはアドオンの範囲もはっきりしており、開発費がぶれない。)
*本格導入の際には、いままでのものを捨ててもよい。
    (ライセンス料は無料なので、今までのように最初に買わなくてもよい。)
  ・また、今までのものに追加してもよい。(ノンストップで追加できる。)
  ・別のパッケージを使うならば、この時点で契約すれば良い。

この方法により、いままで中堅・中小企業にはERPの導入が進んでこなかった以下のような原因を解消できます。
・導入費用が高い、途中でアドオン費用など膨らむ、どこまでかかるかわからない。
・最初に要件定義などできない、数年で事業展開が変わり対応できなくなってしまう。
・プロジェクトを仕切れない、ベンダーの言うがままになってしまう、うまく運用に載らない。

オープンソースERP 「Compiere」の入門本を出版しました
Conpiere本
ついに可能になった! オープンソースERPで 基幹システム
    「Compiere(コンピエール)入門」

 
  皆様からご要望の強かった、オープンソースのERPの本が
  三和書籍より出版されました。
  当社とアルマス社との共著です。
  
     本の一部内容紹介紹介を下記PDFでします
     Compiere本の一部紹介
「Compiere」の導入を株式会社アルマス様と連携して行っています
almas  勉強会

「Compiere」の説明はCompiere Japanを参照ください